カテゴリー : その他

田原成貴元調教師の暴行事件に思う

 
同居人に包丁を突きつけ、殴るなどの暴行を加えたとして、京都府警七条署は2日、傷害容疑などで、日本中央競馬会(JRA)の元騎手で、自称・アートディレクターの田原成貴容疑者(51)=京都市下京区=を逮捕した。田原容疑者は、大筋で容疑を認めているという。

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役立たず

どうも、お久しぶりです。情報屋の真田です。
情報屋を名乗ってますが、今なんの情報も持っていません。ハイw

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グアムで束の間の休息


リフレッシュしに連休とってグアムに行ってきました。
日本よりカラッとしてるんだろなと漠然と思ってたけど日本と変わらず蒸し暑い。どうやら雨季だったようで日本と大差なかったというオチ。ムダに出歩く気にもなれずボーッとダラダラと無駄な時間を過ごしてきました。

特に何するでもなく帰ってきたが何も考えなかったぶん気力だけは充実したかも。あと少しの競馬が続いてるから運気もアップといきたいねえ。人生はやるときはやる、遊ぶときは遊ぶメリハリが重要だと思う今日この頃。今度、海外行くときはハワイにしよ。

真剣師:修人

インサイダー情報オワタ

ども情報屋の真田です。

最近は情報の質が下がり存在感が薄くなりつつあります。
使える情報提供者が年で引退が多くなったせいです。
昔の人は職人気質が多くて良かったんだが最近は・・・
まあ、もともとオマケ程度の人間なんで気楽にやっていこうと思います。

話は変わって僕は予想というのが大嫌いです。
苦痛というのもあるんだけど楽して実をとるのが基本スタンスなんです。
おバカな自分があーだこーだやるより実力ある人が身近にいれば金払ってでも情報もらった方が手っ取り早いんですよ結局。
無駄な時間をかけなくていいし、はずれたら人のせいにできるし(笑)
こう見てみるとカスな存在ですが、カスでも役に立てる所を見せるつもりです(`・ω・´)キリッ

情報の真田屋

公開予想について

今まで公開予想は会員情報の一部を提供していたわけだがコレは止める。
会員募集が一段落ついたのと大体どんな感じか分かってもらえたと思うし。公開予想は公開予想で別のものを用意したいと思う。今のところ何やるかはハッキリしてないが何かしらやる意思はある。やはり、基本として競馬を楽しんで欲しいという精神でやってきたのでなるべく続けていきたい。ただ、以前より予想に時間をとられているので余裕ないのがネック。その辺は色々調整する余地があるので話し合って決めようかと思います。

真剣師:修人

梅雨と馬の関係

あつい、アツイ、暑い。湿気が高く蒸した暑さは動かなくても体力が奪われる。

この時期人間だけでなく、馬も暑さと湿気で体調を崩しやすい季節。
人よりも1~1.5度体温が高い馬にしてみれば、人が暑い、蒸し暑い時など、不快と思う時は馬はもっと不快なのだ。

この時期の馬の調整は、暑いから体重管理がしやすいと思われがちだが言って決して楽ではない。
脱水症状や夏バテしやすく、水分補給と直射日光を避ける事、ミネラルを十分に補給させる事などを怠れば乗り込み中に急死することも少なくない。

短期間で体調変化が起こるので不可解な凡走も多くなる。
分かり易い兆候がなければ見極めは難しいがパドックでは注意深く観察したい。

相馬師:マキバオー

ビリッと痺れた的中劇

上半期のラストG1の宝塚記念は、馬場状態と格闘しつつも何とか的中と格好はついた。
ドリームジャーニーの外に大きくヨレたスタートに一抹の不安を感じただけに直線に向いての本命馬ナカヤマフェスタの一気の差し脚には脳までビビッと痺れた。高めの配当は逃したがスカッとした気分で終われたのが何よりだったと思う。後半戦に向けていい終わり方ができた。

その後、スタッフと打ち上げに焼肉を食べに行き後半戦に向けての英気を養ってきました。
今週末より新たな気持ちで競馬に臨んでいきまっしょい!

真剣師:修人

正と負のアプローチ

競馬予想のアプローチを大別すると2通りになると思います。
強い馬に印を打ち強い馬たる根拠をデータで示していくのが一般的なアプローチでしょう。
基本的にオッズの低い馬を軸とした本命指向が強くなります。
これを正とすると負のアプローチは、強い馬が負ける場合の根拠を探り示すことになります。
神算鬼謀の場合は、穴馬の発見に主眼を置くため後者に力を注いでいます。

どちらのアプローチがいいかは各々の趣向により決定すべきです。
本命党と穴党のどちらにもメリット、デメリットはあり、どちらが上かは不毛な話と言えます。
欲張りな方は、両方のメリットを取り込みローリスク・ハイリターンを考えますが非常に危険な発想です。
メリットのみを取り込むことなど不可能なので最初は上手くいったとしても最終的には論理破綻します。
ダブルスタンダートは止め、どちらかを自分に合っているかを見極め選ぶことが初歩にして重要と言えます。
『二兎追うものは一兎も得ず』
まずは自分の投資スタイルを明確にしましょう。

今後も神算鬼謀は、穴狙いのスタンスを変えることはありません。
合わないと思った方は、他サイトの利用をご検討下さい。

相場師:カブ

2010年上半期の締めくくり宝塚記念

右往左往してる間にアッという間に上半期の最終週。
データ調整など繰り返したりスタッフ入れ替えなど色々ありましたが、確実にステップアップしてると思うとります。現在の回収率は211%と上々。今後も努力を惜しまず、より良い情報を提供できる態勢を強化していきたい。辛抱強くお付き合い頂いてる方々に感謝感謝。

最後にビシッとG1的中させるぜ!と言って期待させたいが勝負の世界は厳しい。毎週やっていることを今週も淡々とこなすだけ。何十時間にも及ぶ地味な作業が報われる事を信じて。宝塚記念の予想は、骨組みは既に出来上がっていて仕上げの精度検証作業を残すのみ。今の競馬は能力的な差がなく不利一つで力差が覆る時代だからこそ手抜かりがあってはならない。

真剣師:修人

マーメイドS予想(2010年)

◎05.コロンバスサークル
好走する時は内々で我慢してロスなく抜け出すのがパターン。
3走前の内容から力は足りており実績馬のハンデが重くなった今回は相対的に見て優位に立てる。
内でタメて外を回さず前が開けばチャンス十分。あとは輸送をこなせれば・・・

○14.ニシノブルームーン
昨年の2着馬。昨年から3kg増のハンデも勢いは今年の方が上。

▲10.リトルアマポーラ
昨年の3着馬。中距離の牝馬限定戦なら大崩れはしていない。
ハンデは重いが極端に速い上がりにならない限り自分の力は出しきれる。

×3,8,9,13,16

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▼的中率:21% 回収率:189%
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